【活動報告】2025年7月9日 アスクルロジスト坂井課長 訪問

一方で、アスクルロジスト社内での障がい者雇用の最適化を追求し、倉庫業における可能性を拓き、他方で、詳細なデータと社会のプレイヤーを駆使して、多くの方々が最適な進路選択ができる様に支援しています。
説明を伺って、目が啓かれる感じでした。
同じ方向のずっと先を切り拓き進んでいる先達からは謙虚に学びたいです。
また、特別支援学校の先生方や行政関係者、雇用企業に大学など教育機関までが、坂井課長の実績や知見を学びに来ています。
一般社団法人STATICEとしても、障がいがあっても本人の最適な進路選択を可能とすること、またその事が社会全体をより良くすることを目指して活動しており、今後もアスクルロジストさま及び坂井課長からは、多くのことを学んで事業に活かしたいと思いました。
世の中には素晴らしい実践の積み重ねが有るものだと、ますます未来に明るい希望が持てました。


